女性器革命

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女性器整形メニュー2
名器を作る Dr.本田開発 Mショット(M-Shot)®

「パートナーにもっと気持ちよくなってほしい」。そんな思いから生まれた“名器”の施術。

 セックスでの女性の感度を上げるために行う代表的な施術は、内性器の神経が集中している部分(Gスポット)にヒアルロン酸を注射するGショットです。これに対して、女性自身ではなく、パートナーである男性の方に気持ちよいと感じてもらえるように施す手術もあります。それがMショットです。

 Gショットは元々アメリカで開発されたものですが、日本の女性にも人気の高い整形メニューになります。ただ、実際に相談にこられる方たちに話を伺うと、セックスを自分で楽しんで快感を得たいという気持ちの強いアメリカ人女性と比べ、日本の女性は自分よりもパートナーに楽しんでもらいたいと望む方がより多いことがわかりました。もちろん、Gショットによって男性の感度も高まるのですが、さらに大きな快感を得やすくするために独自に開発した整形メニューこそMショットなのです。

男性にも気持ち良くなってほしい

 その代表的な施術に、Gスポットの反対側への注入材の注入があります。じつは、女性器の神経がGスポットに集中しているように、男性器にも神経が集中している箇所があるのです。それは男性器の裏側、いわゆる“裏スジ”の部分。男性器の神経のおよそ6割はそのポイントに集まっており、ここに刺激が伝わることで男性は大きな快感を得ることができます。そこで、女性器のGスポットとは反対側、正常位のときに下側になる部分にでこぼこを作れば、男性は一度体験したら忘れられないような女性器、俗に“名器”と呼ばれるものを体験できるということになります。

 この例からわかるように、Mショットの施術は膣内にヒアルロン酸を注射して凹凸を作ることになります。膣のどの部分に注射するか決めて、専用の器具で膣口を広げて施術しますが、Gショットなどと同様にMショットも、ヒアルロン酸は時間の経過とともに体内に吸収されてしまうので、やがて膣内の形状は元に戻ってしまいます。そこで、快感を得られるかたちを長く永久に保ちたいと希望されるときは、ヒアルロン酸の代わりに身体に安全なパフォーム(バイオアルカミド)という薬剤を打つことも可能です。

あらゆる名器を作ることができるMショット

 ちなみに、名器と呼ばれる女性器のかたちには、膣内にヒダのようなでこぼこがある“ヒダ系”の3種類と、男性器を締め付けるように膣の内側が狭くなっている“しめ系の3種類、合計6種類があります。Mショットのすぐれた点は、この6種類すべての形状を作ることができるということ。たとえば、はじめに注射した部分と同じ位置で膣内をぐるりと一周するように打てば“しめ系”が、最初の位置から前後にスライドするようにずらして注射すれば“ヒダ系”になります。

 また、複数回施術することでいくつもの名器を組み合わせることができるのもMショットならでは。もちろん、ひとつだけでも十分に男性に気持ちよくなってもらえますが、いくつかの形状が組み合わさると、より大きな快感を得てもらうことができるのです。

 女性器整形は女医が好まれがちですが、男性で専門的に活動している私だからこそ、ご満足いただける施術が可能だと自負しております。

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