女性器革命

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体験記

[case3] 出産時の切開後、雑に縫われてしまった!キレイに形を整えておしっこトラブルもなくなった  N・Wさん(34歳・主婦)

お手洗いのストレスだけでなく
子どものトイレトレーニングへの不安も解消。

 去年娘が生まれてから、異変を感じ始めました。

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 おかしいなと感じたのは、出産から少したった頃でした。恥ずかしい話ですが、おしっこが上手にできなくなってしまったんです。とくに和式トイレではおしっこが便器にうまく入らなくて周りを汚してしまうし、ひどいときは洋服まで濡れてしまいます。おしっこがお尻の方までダラダラと伝ってくるので気持ちが悪くて。最初は出産で骨盤底筋がゆるんでいるせいかと思いましたが、骨盤底筋のトレーニングを半年ほど頑張っても一向によくなりません。このままでは娘に正しいトイレの使い方を教えることができないし、私自身もトイレに行くのが億劫になってしまい、尿意を我慢するようになってしまいました。

 ほかにもこんな人がいないかとインターネットで調べたところ、出産のときに切った膣の入り口を雑に縫われた可能性があるとわかりました。出産のときに肛門が裂けるのを防ぐため、先に膣の入り口を切っておくのは知っていましたが、まさかその傷口を適当に縫われることがあるなんて! たとえ知っていたとしても、出産という一大事のときに先生にキレイに縫ってくださいなんていえませんよね。

 婦人科では傷口は治っているので問題ないといわれましたが、もっときちんと診てほしくて、女性器専門クリニックを見つけました。保険外診療なので、主人は整形までしなくてもといっていましたが、こんなことで毎日ストレスをためるのは子育てにもよくありません。

 クリニックで診てもらったところ、やっぱり私の膣口は雑に縫われていて、形がゆがんでしまっていたそうです。すぐに整形をお願いして、元通りのキレイな形にしてもらいました。いまは和式トイレでもこぼすことなくキレイに用が足せますから、娘にも使い方をきちんと教えられますね。

コンプレックスに思っていたこと

出産時の会陰切開と縫合でゆがんだ膣口

どんな施術で解決した?

膣口の整形手術

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